DNA倶楽部 ニュース

バックナンバー

 これまでお送りした「DNA倶楽部ニュース」については、以下のリンクからご覧ください。

  1. サクラ(ソメイヨシノ)のゲノムを解読しました。〜遺伝子分析により開花時期の予想が可能に〜(2019年3月14日)
  2. 「伝えたい千葉の産業技術100選」に選定されました。(2019年3月13日)
  3. 寄生植物ストライガがイネなどから養水分を奪いとる方法が解明されました。(2019年3月12日)
  4. 「DNA倶楽部実験教室」が開催されました。大変好評でしたので今後も時期を見て開催予定です。(2019年3月6日)
  5. キクタニギクのゲノムを解読しました。栽培ギクの育種効率化が期待されます。(2019年2月5日)
  6. DNA倶楽部メンバー限定「DNA倶楽部実験教室」の参加者を募集します。
    3月1日、6名(抽選)の方に体験していただきます。自分の遺伝子を調べてみませんか?
    (2019年1月28日)
  7. 免疫記憶システムに脂肪酸代謝が関与することが明らかになりました。 (2019年1月24日)
  8. 高校生向け2泊3日のDNA実習「かずさの森のDNAキャンプ」参加者募集!(2019年1月17日)
  9. ニュースレター66号を発行しました。(2019年1月16日)
  10. ヒト人工染色体を用いたiPS細胞での遺伝子発現システムを開発しました。(2019年1月15日)
  11. 薬用植物の薬効成分の生合成経路を明らかにしました。(2018年12月26日)
  12. DNA倶楽部会員限定の「ひとりから見学」を開催しました。(2018年12月25日)
  13. 世界で影響力のある科学研究者として田畑哲之所長が選出されました。(2018年12月4日)
  14. ラッカセイの黒渋病とさび病に対する抵抗性遺伝子の候補を同定しました。(2018年11月28日)
  15. 臨床研究を加速する基盤技術を開発しました。(2018年11月21日)
  16. 「千葉県産の農産物を活用した食品の高付加価値化を目指した研究」をテーマに アグリビジネスに出展します。(2018年11月13日)
  17. 千葉大学と共同で、ぜんそくなどのアレルギー疾患における新たなブレーキ経路 を発見しました。(2018年11月13日)
  18. 第24回かずさDNA研究所開所記念講演会を行いました。(2018年10月29日)
  19. ニガウリ(ゴーヤ)の苦味成分に関与する合成酵素を発見しました。(2018年10月18日)
  20. ニュースレター65号を発行しました。(2018年10月15日)
  21. 社会人向けのDNA実験講座「かずさの森のDNAゼミ」を開催します!(2018年10月9日)
  22. JST主催のサイエンスアゴラでワークショップ(身近なDNA ~正しい知識で正しく判断~)を開催します。(2018年10月5日)
  23. DNA倶楽部メンバー限定で、おひとり様からでも所内見学ができる「ひとりから見学」を行います。(2018年10月1日)
  24. サツマイモの国際シンポジウムで優秀発表賞を受賞しました。(2018年8月29日)
  25. 木更津高校で「バイオマスエネルギー」に関する講義をしました。(2018年8月23日)
  26. 千葉県公式PR動画「チーバくんを探せ!!」の撮影に協力しました。(2018年8月23日)
  27. 高オレイン酸ラッカセイのDNAを用いた選抜育種法が論文に掲載されました。(2018年8月21日)
  28. イチゴの輸送適正に関する育種法の開発を進めています。(2018年8月16日)
    2017年度育種学会論文賞を受賞しました。
  29. イチゴの形を自動計測するシステムができました。(2018年8月10日)
  30. 大網高校のエゴマ研究において、機能性分析に関する技術支援活動を行いました。(2018年8月9日)
  31. 開所記念講演会参加の募集開始(2018年8月3日)