「第2回 学びのイノベーション・プラットフォーム (PLIJ) STEAM・探究グランプリ」で グランプリを受賞
2026/1/15
アウトリーチ活動千葉大学の次世代才能支援室と、かずさDNA研究所を含む協力団体(公益財団法人経済同友会、株式会社ZOZO、鹿島建設株式会社、株式会社トリプルアイズ他)は、学びのイノベーション・プラットフォーム(PLIJ)が主催する「第2回PLIJ STEAM・探究グランプリ」において、グランプリを受賞しました。
本グランプリは、内閣府、文部科学省、経済産業省、日本経済団体連合会、経済同友会、日本商工会議所、朝日新聞社の後援のもと、STEAM教育および探究学習を中心とした新たな学びを支える優れた取り組みを顕彰するものです。2024年度より開始され、今年度も全国から多くの企業、大学、学校、団体より応募が寄せられました。
詳細:学びのイノベーション・プラットフォーム (PLIJ) 公式ホームページ
URL:https://plij.or.jp/topics
15年以上にわたる千葉大学とその協力団体による中高校生に向けた科学教育の取り組みは、JST次世代人材育成事業 次世代科学技術チャレンジプログラム ASCENT-6Eをベースとする「デザイン思考を取り入れたSTEAM教育による次世代人材養成」へと発展し、実施されています。
かずさDNA研究所(藻類代謝エンジニアリングチーム)は、藻類の脂質生産に関する研究をサポートしました。
詳しくは千葉大学のプレスリリース資料をご覧ください。



