第145回日本育種学会:みんなで遺伝子を調べて桜の開花を予想しよう!


第145回日本育種学会が東京大学にて開催されました。2日目となる3月17日に植物ゲノム・遺伝学研究室の白澤健太室長による「桜の開花日予想」の研究紹介と、開発中のDNA検査キットをつかって、桜の遺伝子開花予想実験を体験していただきました。新たに企画されたレクチャーコーナーには、多くの学生や、一般会員の皆さんにもご参加いただきました。

 

 

開催日  :令和6年3月17日(日)11:00~12:00

会 場  :東京大学弥生キャンパス 農学部2号館YAMASA L.R.106

参加人数 :50名

 

Facebook
X
SDGs