ナス科植物に関する国協調プロジェクト「The International Solanaceae Genome Project (SOL)」が始まっており、国内においてもSOLと連携する必要性からワークショップ「トマト:ゲノム時代のナス科モデル植物−新しい作物育種の方向性を探る−」(主催:かずさDNA研究所)が2004年3月22日、23日にかずさアカデミアホール(千葉県木更津市)で開催されました。同ワークショップでは、SOL Initiativeのメンバーであるコーネル大学Steven Tanksley教授(基調講演)、ソウル国立大学Byung-Dong Kim教授、INRA Mondher Bouzayen教授が参加し、国内研究者と交流しました。
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